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2012.12.25 (Tue)

今年もありがとうございました。

 ブンデスリーガも前半の日程を終了しすでにウィンターブレークに入っています。日本ではまだ天皇杯は残ってはいますが、残念ながら私の応援チームはすでに敗退してしまいましたので、このブログの年内の更新はこれにて終了となります。

 私事になりますが、最近は忙しくて録画を見ることすら難しくなっている状況で、詳しく2012年を振り返る余裕は無いのですが、グラートバッハはリーグ戦で中位を維持、ELではグループステージ突破し、Jリーグの大宮は例年通りに終盤に力を発揮して1部残留とまずまず満足できるシーズンでした。唯一、心配なのがボーフムでチームの成績のみならず財政面でも非常に厳しい状況にありウィンターブレーク明けは残念な意味で目を離せなくなってしまいそうです。

 とにかく来年もスタジアムやTVやネットなどを利用して少しでも多くの試合を見ることができればと思っております。このブログももうしばらくは続ける予定です。

 最後になりますが、このブログを訪問していただいた皆様、ありがとうございました。


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2012.12.24 (Mon)

第92回天皇杯準々決勝 大宮 vs. 柏

 クリスマスイブ前日に熊谷で天皇杯の観戦。例年、大宮はこの時期にはすでにシーズン終了となっているので、この時期にしかも熊谷にサッカー観戦に行くというのはどうも不思議な感覚です。これでは「あついぞ!熊谷」でなく「さむいぞ!熊谷」です。

 さて大宮はこの準々決勝に勝てば次の準決勝は国立競技場での試合です。対戦相手の柏にはリーグ戦終盤に対戦したときはズラタンのハットトリックで快勝していますが、これは序盤に少ないチャンスを決めた大宮と数多くのチャンスを決められなかった柏の差が点差になっただけでした。もちろん現在でも実力は柏のほうが上であり、いくらリーグ戦終盤から無敗を続ける大宮でも簡単に勝てる相手ではないことは明らかです。熊谷への長い道中で、私は「本当に大宮が国立で試合をしてもよいものだろうか」などとコアなファンに叱られそうなことを考えたりもしたのですが、ここまで来たらぜひ国立で大宮の試合を見たいものだと応援にも気合が入りました。


 試合が始まるとやはり柏のペース。ジョルジワグネルや田中の動きを抑えきれず大宮が中盤で不用意なパスミスをするとたちまちピンチになります。ところが、この試合も大宮が先制することになります。12分に上田が得意の左足ですばらしいミドルシュートを決めました。累積警告で出場停止の金沢に代わって出場した上田は期待に応えました。さらに23分にはチョヨンチョルのクロスがそのままゴールになり2点。ここまで大宮のチャンスは少なかったのですがそれを確実に得点し2点差をつけてから試合の流れも変わりました。その後、大宮は守備が安定し中盤でダイレクトパスがよく通るようになりチャンスも作り出します。しかし、惜しくも追加点は奪えずこれが痛い結果につながります。

 後半に柏は田中に代えて水野を入れたことで再び流れを引き戻した気がします。右サイドに入った水野が何度もチャンスを作り出し柏の攻撃が活性化しました。早速59分に途中交代で入った澤がループシュートを決めて1点を返すと残り時間が少なくなった83分に増嶋のヘッドでついに同点。その後はパワープレーで押し込みロスタイムも終わろうかという93分に工藤が頭で押し込んで土壇場で逆転し試合を決めました。

 悔しい結果ではありますが、試合の展開を冷静に見れば現時点での戦力の差が結果に出たと言えると思います。水野のような試合の流れを変えられるような選手が控えにいるというのが柏の強さを証明していると思います。それに対して大宮はそれを阻止できるような選手、つまり守備を安定させることができる選手が控えにいなかったのが残念です。あと結果論になりますがノヴァコヴィッチの不在も痛かったです。試合後にベルデニック監督がコメントしているように、代わりに入った長谷川も決して悪くは無かったけれどやはり相手に与える威圧感が違うのです。いずれにしてもあと一歩、大宮にとっては本当に惜しかった。


 それにしてもなんという試合でしょう。同じような大逆転を先週大宮公園で見たばかりなのにまさか2週連続で見ることになるとは。1つの出来事、それは戦術の変更や選手交代など理屈で説明できるものから、ちょっとしたミスやまぐれのようなゴールなど偶然によるものまで様々ですが、それらをきっかけに大きく試合の展開が変わってしまうということ。スタジアムでそれを実感してますますサッカーが面白く感じるようになりました。


 残念ながらベスト4進出はならなかった大宮ですがリーグ戦終盤の試合ぶりは個人的に例年以上に評価すべきと思っています。毎年残留争いに加わっているとはいえ今年はいつもと違って厳しい状況だったはず。そこを終盤まさか無敗で乗り切るとはさすがに予想できませんでした。

 問題は来年です。リーグ戦終盤に積み上げてきたものを来季につなげられるか。この継続性が大宮にとってのキーワードになるように感じます。いろいろ事情があって主力選手の一部がチームを離れるのはやむをえないでしょうが、彼らが抜けた部分はしっかり補強して今のチームをベースに戦力をアップしてほしいと思います。

 とにかく今年はこれで終わりです。1年間お疲れ様でした。楽しい試合を見せてくれてありがとうございます。また来年を楽しみにしています。


第92回天皇杯全日本サッカー選手権大会 準々決勝
2012年12月23日(日) 13:00, 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場
大宮アルディージャ - 柏レイソル 2:3 (2:0)
大宮: 北野 - 渡部, 菊地, 河本, 下平 - 渡邉 (70. カルリーニョス), 青木, 上田, チョ ヨンチョル - 東, ノヴァコヴィッチ (15. 長谷川)
柏: 菅野 - 藤田 (28. 澤), 増嶋, 近藤, 橋本 - 茨田, 那須, 大谷, ジョルジ ワグネル - 田中 (54. 水野), 工藤
得点者: 1:0 上田 (12.), 2:0 チョ ヨンチョル (23.), 2:1 澤 (59.), 2:2 増嶋 (83.), 2:3 工藤 (90.+3)
警告: / - 茨田, 橋本, 工藤
入場者: 7,090人
主審: 西村 雄一

テーマ : 大宮アルディージャ - ジャンル : スポーツ

タグ : スタジアム観戦記

12:33  |  Omiya Ardija  |  Trackback(0)  |  Comment(0)  |  Edit  |  Top↑

2012.12.18 (Tue)

第92回天皇杯4回戦 大宮 vs. 川崎

 Jリーグがすでに終了し2012年のサッカーも残すところは天皇杯のみとなりました。天皇杯と聞くといよいよ1年も終わりだなという気持ちになります。


 前半は完全に川崎のものとなりました。中盤でショートパスをつなぎ隙を狙って次々とディフェンスラインの裏に飛び出してくる迫力のある攻撃に対して大宮のディフェンダーはついていけません。開始早々の6分に左サイドからレナトがドリブルで突破し中央への折り返しに小林があわせて先制。26分には小林が大宮DF2人を交わして2点目。38分には中盤でのパス回しからレナトが裏に抜けて左足で決めて3点目。中盤でのプレスの甘さやCBコンビや右SBの相手に対しての対応の遅さが目につきました。とにかく大宮はほとんど何もできずに前半終了。正直に言うと寒かったしもう帰ろうかと本気で思ってしまいました。後半になれば変わるだろうという期待感も持てないくらいの内容だったのです。


 後半になり川崎が多少抑え気味になったのか大宮が攻撃の形をつくれるようになりました。特に55分に上田が入ることにより勢いが加速しました。少ないタッチでボールを回せるようになり攻撃にリズムが出てきました。そしてそれがついにゴールに結びつきます。ノヴァコヴィッチがこぼれ球を押し込んで1点を返しました。しかしこの時点で63分。まだ時間があるとはいえ少し遅すぎたかなと思っていました。しかし、わずか4分後に上田のクロスから東が決めて1点差。これで悲観的な私も行けのではという気になりました。その後は決定機はあるもののノヴァコヴィッチのシュートがクロスバーに弾かれたりして1点ビハインドのまま残り時間が少なくなりましたが、86分に東がノヴァコヴィッチとのコンビネーションからゴールを決めて同点。そしてアディショナルタイムにとうとうノヴァコヴィッチの逆転ゴールが決まりました。前半と後半でこれだけ流れが変わる試合も珍しいと思います。


 大宮はこの試合の前半と後半で全く違った顔を見せましたが、これがまさに今のチームの姿なのだと思います。
次の試合ではどちらの側面を見せてくれるのでしょう。大宮を応援してから天皇杯にはよい思い出がなく通常はこの時期はもうシーズンは終了しています。今年はちょうどこの時期にチームの調子がよくチャンスです。できればもうひとつ勝って国立競技場で試合が見たいなと思っています。


第92回天皇杯全日本サッカー選手権大会 4回戦
2012年12月15日(土) 13:00, NACK5スタジアム
大宮アルディージャ - 川崎フロンターレ 4:3 (0:3)
大宮: 北野 - 渡部 (72. 村上), 菊地, 河本, 下平 - 渡邉, 青木, 金澤 (55. 上田), チョ ヨンチョル (80. 清水(慎)) - 東, ノヴァコヴィッチ
川崎: 西部 - 田中, 實藤, 井川, 登里 - 稲本 (70. 風間(宏希)), 大島, 中村 - 楠神 (76. 矢島), レナト, 小林
得点者: 0:1 小林 (6.), 0:2 小林 (26.), 0:3 レナト (38.), 1:3 ノヴァコヴィッチ (63.), 2:3 東 (67.), 3:3 東 (86.), 4:3 ノヴァコヴィッチ (90. +1)
警告: 金澤, 東, 下平
入場者: 7,503人
主審: 木村 博之

テーマ : 大宮アルディージャ - ジャンル : スポーツ

タグ : スタジアム観戦記

00:32  |  Omiya Ardija  |  Trackback(0)  |  Comment(0)  |  Edit  |  Top↑

2012.12.15 (Sat)

ブンデスリーガ2012/2013 第17節 バイエルン vs. グラートバッハ

 ブンデスリーガ1部前半の最終節となる第17節、グラートバッハはアウェイでバイエルンと対戦しました。今シーズンのバイエルンはここまで2位と早くも11ポイントの差をつけて首位。得点43失点6という数字も群を抜いていて例年にも増して安定感を見せています。グラートバッハから移籍したダンテやヴォルフスブルクから加入のマンジュキッチなどの新戦力もしっかりと戦力としてチームにフィットしています。
 試合前にグラートバッハのファヴレ監督はバイエルンはバルセロナなどとともに世界のトップチームであり、彼らを相手にはディフェンスもオフェンスも最高のパフォーマンスを発揮しなくてはならないと語っていました。昨シーズンはリーグ戦でバイエルンに2勝したグラートバッハですが普通に考えれば勝つのはかなり難しいでしょう。

 さてグラートバッハはこの試合はドミンゲスが警告の累積により出場停止、代わってブラーウェルスがシュトランツルとCBのコンビを組みました。また、ルップに代わりチゲルチを起用しました。キックオフ直後からバイエルンが早いパス回しに個人技を織り交ぜながら次々とグラートバッハのゴールに向かって波状攻撃を仕掛けます。グラートバッハはこれを防ぐことで精一杯で攻撃には手を回せない状態でしたが、序盤を何とか無失点で凌ぐと試合は徐々に落ち着いていきました。
 サッカーでは自分たちのペースで進んでいるときに点を取れないと逆に失点を喫してしまうという試合をよく見るように思います。前節のグラートバッハ対マインツもそんな試合でしたが、この試合もそうなりました。20分にチゲルチが左からあげたクロスがボアテンクの手に当たってしまいグラートバッハにPKが与えられたのです。このPKをマルクスが決めて実にラッキーな先制点をグラートバッハが手にしました。その後もバイエルンのペースで進みグラートバッハにはチャンスどころかPK以外にシュートすらありませんでしたが、グラートバッハが1点リードのまま前半が終わりました。

 後半もバイエルンの優勢は変わらず。グラートバッハもよく守っていましたが、ハビ・マルティネスの負傷により途中交替で入ったシャキリが59分に同点ゴールを決めました。シャキリにとってはブンデスリーガ初ゴールです。その後もバイエルンは幾度と無くチャンスをつくり次々とシュートを放ちますが、テアシュテーゲンが好セーブを連発しゴールを許しませんでした。

 結果的にドローに終わった試合でしたが試合内容から見て、グラートバッハにとっては勝利にも等しいドローといえるでしょう。ファヴレ監督も試合終了の笛を聞きガッツポーズを見せていました。確かに今のバイエルンからアウェイで1ポイントを取れたという結果は十分満足できるものだと思います。終始、守備的に戦いながら1失点で凌ぎきりました。これはシーズン序盤からは考えられないことです。
 これでシーズンの半分が終了。グラートバッハはシーズン序盤こそもたつきましたが徐々によくなってきたと思います。CLプレーオフやELのグループステージがあり過密日程の中であまり出場機会の無かった選手や新加入選手が試合を重ねるごとにチームの中でしっかり機能するようになってきたことが大きな要因だと思います。今後、怪我による欠場の多かったデヨングやダエムスらが戻ってくればさらによくなると思います。幸いリーグ戦はバイエルン以外は混戦となっていてグラートバッハもEL出場権圏とはわずか1ポイント差です。リーグ戦後半の再開が今からとても楽しみです。


BUNDESLIGA 2012/13 17.Spieltag
14.12.2012, 20:30 Uhr, Allianz-Arena, München
FC Bayern München - Borussia M'gladbach 1:1 (0:1)
Bayern: Neuer – Lahm, Boateng, Dante, Alaba – Schweinsteiger, Martinez (38. Shaqiri) – Müller (80. Pizarro), Kroos, Ribéry – Mandzukic (57. Gomez).
Borussia: ter Stegen - Jantschke, Stranzl, Brouwers, Wendt - Marx, Nordtveit - Cigerci (76. Xhaka), Arango - Herrmann (79. Rupp), Hanke (75. de Camargo).
Tore: 0:1 Marx (21. Handelfmeter), 1:1 Shaqiri (59.)
Gelbe Karten: Dante - Nordtveit, Cigerci
Zuschauer: 71.000 (ausverkauft)
Schiedsrichter: Tobias Welz (Wiesbaden)

テーマ : ブンデスリーガ(ドイツサッカー) - ジャンル : スポーツ

11:32  |  Bor. M'gladbach  |  Trackback(0)  |  Comment(0)  |  Edit  |  Top↑

2012.12.09 (Sun)

2. ブンデスリーガ 2012/13 第18節 ドレスデン vs. ボーフム

 ツヴァイテリーガはちょうど半分の17試合が終了し、これから後半戦へと入ります。ボーフムは17試合を終えてわずか14ポイントしか獲得できず完全に降格ペースで進んでいます。幸いにも昇格チームのレーゲンスブルクとザントハウゼンがさらにひどい状況なので辛うじて入替戦となる16位ですが最下位とは2ポイント差しかありません。対戦相手のドレスデンもここまで15ポイントしか獲得できておらず、残留争いに向けてどちらも負けられない重要な試合でした。

 雪がうっすらと積もったピッチでの試合。雪の中の試合といえばアウエでの嫌な試合を思い出してしまいますが、さすがにあれほどひどい状況ではなく普通にサッカーができるコンディションでした。この試合でボーフムはGKをヘールヴァーゲンに代えてミヒャエル・エッサーを起用。エッサーは前述のアウエ戦で負傷して欠場中のルーテに代わって出場してきたヘールヴァーゲンは毎試合のように凡ミスを繰り返し失点増加の要因にもなっていただけにもう我慢できなかったのかもしれません。

 序盤からホームのドレスデンが圧倒します。ボーフムはとにかく最初の10分でいったい何度ヒヤリとするシーンがあったことでしょうか。このような展開では落ち着きを失いパニックに陥ってしまうボーフムのDFのことですから、一歩間違えば前半だけで大量失点ということもありうる展開でした。
 しかし予想通りにならないのがサッカーです。17分にずっと守勢に回っていたボーフムが先制することになるのです。田坂のクロスをヘディングで合わせたFWアイディンのボールが相手DFにあたって跳ね返りちょうどまた自分のところに戻ってくるという幸運をアイディンがしっかりとものにしました。アイディンは昨シーズンのフュルト戦で相手の悪質なラフプレーにより大怪我を負いようやくカムバックしたものの前節ではゴールを決めながら主審の不可解な判定によりなぜかゴールを取り消されるという不運がありましたが、この試合でやっと報われました。決定力のあるFWがいないボーフムでは貴重な戦力なので期待しています。
 25分にボーフムは、田坂のフリーキックを合わせたゴレツカのヘディングシュートをGKが弾いたボールをダブロフスキが押し込んで2点差としました。先制してからも守勢に回っていたボーフムにとってかなり楽になりました。
 それでも35分にエイヨルフソンが愚かな行為を犯して退場となり数的不利で戦うことになりました。いったん落ち着きかけていた試合も再びドレスデンの一方的な展開となりますが、前半はそのままのメンバーで何とか凌いでハーフタイムへ。

 後半、ボーフムはデディッチを下げてアクヴィスタパーチェを入れて守備を安定させることに成功。ドレスデンが押し込む時間が長かったとはいえ危ないシーンは減りました。そして66分にはドレスデンのシュパンが2枚目の警告で退場となり数的不利の状況もなくなりました。ボーフムは88分にクラマーが勝負を決める追加点のゴールを決めて3点差で勝利しました。

 スコアを見れば0:3と差がつきましたが試合の展開はむしろドレスデンが圧倒していて運が勝敗を左右したという印象の強い試合でした。ただドレスデンは立ち上がりに何度もあった決定機を1つでも決めていれば間違いなく結果は全く違うものになったと思います。
 ボーフムにとってはこのところ1試合3失点が当たり前のようになっていたので、運がよかったとはいえ無失点で切り抜けられたことは大いに評価したいと思います。守備的に戦い守り抜くという試合がしっかりとできるようになれば残留争いから抜け出すことも可能ではないかと思います。この試合が偶然だったのかどうかはウィンターブレーク前の最後の試合となる次節でわかると思います。
 ドレスデンに関して、守備よりも決定力が課題になるでしょう。ドレスデンは昨シーズン途中にボーフムからデディッチを期限付きで獲得したところポテとの相性がよくゴールを量産しました。ボーフムでは決定力の無さが目立つデディッチですがドレスデンとしては今最も獲得したい選手の一人でしょう。


2.BUNDESLIGA 2012/13 18.Spieltag
08.12.2012 13:00 Uhr, glücksgas stadion, Dresden
SG Dynamo Dresden - VfL Bochum 1848 0:3 (0:2)
Dresden: Kirsten – Gueye (69. Solga), Jungwirth, Savic, Schuppan – Fiel (69. Pepic), Franke – Jänicke, Ouali –Kitambala (43. Sliskovic), Poté
Bochum: Esser – Rothenbach, Eyjolfsson, Sinkiewicz, Chaftar – Dabrowski, Kramer – Tasaka (84. Gelashvili), Goretzka – Dedic (46. Acquistapace), Aydin (66. Scheidhauer)
Tore: 0:1 Aydin (17.), 0:2 Dabrowski (25.), 0:3 Kramer (88.)
Rote Karten: Eyjolfsson (35.)
Gelb-roten Karten: Schuppan (67.)
Gelbe Karten: Poté, Kirsten - Dabrowski, Rothenbach, Esser, Tasaka, Sinkiewicz
Zuschauer: 20.660.
Schiedsrichter: Manuel Gräfe (Berlin)


テーマ : ブンデスリーガ(ドイツサッカー) - ジャンル : スポーツ

14:18  |  VfL Bochum  |  Trackback(0)  |  Comment(0)  |  Edit  |  Top↑
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